FX帯域損小利大売買法

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<<   作成日時 : 2015/03/17 15:31   >>

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週明けにユーロ円127.50ショートでポジションを持ち128.50逆指値で約定。127.50-128.50に赤線発生!

現在レートが赤線内でポジションが持てない状況なので、今後のポジションのとり方を考えてみる。

一時期の下落から一服した観があるが下降トレンドが終わったとも思えないので目線は下、ショートでいったほうが勝率は高いのではないかと考えている。そこで逆張りのテクニカルチャートであるストキャスティックスの日足を見てみると20パーセントラインを下から上昇して行こうとしている状態だ。ショートするならこれが80パーセントライン付近に来てからが安全か、それまでにレートが下落して127.50でロングでも面白いかとも思うがトレンドの逆張りは危険なので素直にレートが上昇するか、ストキャスティックスが80パーセント付近に来るまで待つことにする。

もちろん帯域損小利大売買法のルールである赤線内(127.50-128.50)で損をする取引は出来ないので126.50以下か128.50以上でのショートということになる。


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